[英語] 英語縛りのSkype部屋を作ってみたら

ランチタイムを、まるまる移動に当ててしまった上、20時まで脇目も振らずに仕事をしていたため、日中にblog書けなくて、仕方なく帰りの電車で書いている今日この頃ですが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

最近ネタが尽きてきたわけじゃなく、時間を費やさないといけないことが多くなってきたので、できる限り、一つ一つのネタは小さく収めようかな、なんて考えているところです。

さて、最近、英語学習を兼ねて、某運営スタッフの一部で、英語縛りのSkype部屋を建ててみました。

全員、日本人ではありますが、危機感を感じ「やりたい!」と手をあげて集まったメンバーなので、英語だけの割には、なんやかんやで会話されていてとても面白いです。習ってきた背景も、使ってきた場所も違うので、話し方にも個人差があって、とても興味深いです。例えば、「〜も、また」を意味する too を使う人が多いですが、私はインド人との絡みが長かった所為か、also を使いがちだったり。夕食を dinner という人と、supper という人とか。

全て厳密にいえば、その時その時で、間違って使っていることもあるだろうと考えています。ただ、要は伝われば良いので、ニュアンス先行でも、とにかく英語を使いながらなれることが重要ではないかと考えています。

ただ、この方法には残念にも問題があって、言い回しや文法が正しいのかどうか、判断してもらう人がいないんですね。文法上、気になる言い回しだったり、日本人が陥りやすい誤用、どのような意味で伝わっているのか。

だから、次のステージは、この部屋に native を入れることだったり考えています(・∀・)

とにかく、アウトプットの経験をどんどん増やしていきたいので、英語学習も新たなステージに進んでいきたいと考えています。

みなさまも、どんなアウトプットしているのか、教えて下さいな。

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