[みんな] 仕事にPCを忘れても仕事になる現実 [ごめん]

IT企業に務めるエンジニアの生命線、お仕事用のPCを忘れました。

でも、不思議なことに仕事は何とかなっています。なぜ、そんなことが可能なのか、その理由に迫ってみます。

PCがなくても仕事ができる3つの理由

幾つか理由がありますが、一つずつご説明しましょう

メールはiPhoneで見られる

とても大きな理由ですね。
メールが見られれば何とかなります。社内専用のチャットツールもiPhoneで利用できますので、その辺りも何とかなります。

iPhoneでメールを返すと、なんかしょっぱい感じになって申し訳ありませんが、添付のファイルもひとまず見られて、返事も転送もできる。
過去にやり取りした人のメアドは、アドレス帳になくとも候補には出てくるので、名前さえわかれば大抵なんとかなります。

iPhone優秀。

ぜひ、この機会にiPhoneをお買い求めください。

会議が基本

なんとも嬉しくない話ですが、今日は三箇所で三つの会議でした。
一つは場所移動の時間コストがハンパなく、お昼も食べられないと判断したので、テレコンで入っています。

ともかく、今日の予定は、移動→テレコン→お弁当→移動→会議→移動→会議→飲み会 の流れのため、私が存在し、類稀な記憶力を総動員すると、大半のことがうまく行きます。
属人的な仕事はあかんといいつつ、完全に属人的です、ごめんなさい。
それに、裏が取れないので、発言に自信が感じられません。今日のボクはちょっと弱気。

めでたく、本日中私が作らないといけない資料もなかったため、なんとかやり過ごせている、という状況です。

ただ、単純に、今日作る予定であった資料は、明日とあさってへシフトしただけです。
休日でも仕事のできる我が家ってスバラシイですね(´・Д・)」

他人を使う

ホントごめんなさい。先に謝罪します。
土下座だってなんのそのです。本当にごめんなさい。

iPhoneでできない社内の資料へのアクセスや、添付などなど、そう言ったものは後輩をフル活用してすべての作業を依頼します。
マネージャでもないのに上から目線。ホントに悪い人です。自分の手は汚さない、それが私のジャスティス。

こんな人と一緒に仕事をしてはなりません。

それでいて、「はやくー?まだぁー?」ときたもんだ。死んだ方がいいです。
ただ、ビジネスを止める訳にはいかないこの状況、たとえ、犬だのチキンだの、横暴だと言われ様と私はこれらを成し遂げなければなりません。
成し遂げなければならないのです(´・_・`)

だから、仕方ないのです。すべては私がPCを忘れたことがいけないのです。

本当にごめんなさい…。・゜・(ノД`)・゜・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です