[タライdeメダカ] ビオトープっぽいのを作ってみた [夏休み#1]

以前”夏休みにやりたいこと rev. 0.3 – oshiireBLOGoshiireBLOG” として 5つのやりたいことを定義しまして、8/11(月) の時点ですでに 5個のうち 3つが完了と順調な滑り出しをしています。残りの 2つは、まだとっかかれていないとか、不安を残している状況ではありますが、50%以上の達成率はすばらしいということにしましょう。そうでもしないと、モチベーションが追いつきません。

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[応用編] アクアリウムエンジニアリング(3/3) テスト [再利用]

多分、これで一通りは終わりになると思われます。”[応用編] アクアリウムエンジニアリング(2/3) テスト計画と開発局面 [再利用] | oshiire*BLOGoshiire*BLOG“の続きです。

今回は実際にくみ上げたものを確認するための「テスト」です。テストが終われば、はれてサービスインとなります。

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[応用編] アクアリウムエンジニアリング(2/3) テスト計画と開発局面 [再利用]

なぜか、こんな先まで続いてしまった第三弾。”[応用編] アクアリウムエンジニアリング(1/2) 要件定義から設計局面 [再利用] | oshiire*BLOGoshiire*BLOG” の続きです。しかも、まだ次回に続きます。おい。

今日は実際の手を動かす局面になりますね。開発(構築) とテストの計画です。
想定した作業どおりに進めれば良いだけなので、説明自体は楽なのですが、テスト計画について先に述べておきます。

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[換水] 水中ポンプを使って自動給水してみる [コンパクトポンプ]

みなさまこんばんわ。
ネタがまだ途中にもかかわらず、最後のはどうしたという感じですが、ちょいちょい書いてます。おっきな山を越えてからのモチベーションのだだずべりがスゴイのです。なんとか症候群ぽいです。

まぁ、それはおいといて、水槽の換水ってどうされてますでしょう。
プロホースでざくざくやった後に、カルキ抜きや水質調整した水をたぽたぽ入れてるかと思います。

ただ、これ、エビさんのいる水槽だと何となくちょっとこわい。ランプアイやコリドラスは新水を好むので、ムチャをしなければいいんですが、エビがいるとできるだけちょぽちょぽ入れたい。可能なら点滴にしたいくらい。ただ、点滴にすると一体いつになったら水量戻るのか怪しいのですが、バケツから直接とかではなく、できる限り少ない水量で給水したいと願っていました。
特にこれからの季節だと、準備した水と水槽内の水温に乖離があるので、生体への影響がこわいです。「給湯器のお湯入れて温めろよ」と言われるかも知れませんが、給湯器で温められたお湯を使った時に限ってよく落ちるのと、余り良くないという話も聞いたので、使ってません。やかんで少し沸かしたお湯入れたほうがいいかもですかね。何がいいんでしょう。

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[水槽] 群れてる魚が好き [熱帯魚]

書き出したら、どれもこれも長文になって書き上がらなかったので、写真一枚はり逃げするテスト。

我が家のアフリカンランプアイさん。かわいい。目のとこが光ってるのが秀逸。テトラ系も色が映えて綺麗なんだけど、ランプアイは、ホント目が綺麗。

アフリカン・ランプアイ
アフリカン・ランプアイ

なお、エビはミナミヌマエビと見せかけての、アルジーライムシュリンプです。なんだか知らないけど、昨日になって三匹も抱卵してて換水が恐怖にしかなりません。

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[応用編] アクアリウムエンジニアリング(1/3) 要件定義から設計局面 [再利用]

ということで、昨日の”[基本編] ITエンジニアが習得したスキルを元に、日常生活へ転用してみよう [再利用] | oshiire*BLOGoshiire*BLOG“の続きです。

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[君とぼくの] 発酵式CO2発生器を作ってみた [アクアライフ]

( ノ゚Д゚)こんばんわ、国から「もっと金よこせ(#゚Д゚)ゴルァ!!」って国側の指導ミスにもかかわらず、余計にお金を徴収されて凹んでるしょっさんです。いいんです。仕方ないです。

さて、我が家のアクアライフもだいぶいい調子で、一通りやることやったかなーという感じです。生体はちょいちょい追加していくでしょうが、過密になると、少しずつ体力の少ない個体から落ちていくというホラーストーリーが始まるので、もういい加減やめとこうと思います。とは言え、多少過密になってもいいように、本水槽にはサブフィルター入れてるので、まだしばらく平気でしょう。
そんなやり尽くした感ある、我が家の水槽群ですが、いまいち、本水槽の水草の成長、特に色、大きさには納得がいっていない模様。光量 60wx3なので、そうとう光量の必要な水草でない限り問題はありませんが、アレです、れいのものが足りません。

CO2です

水草水槽と言えば、たくさんの光量とCO2 と言うキーワードが出てくるでしょう。それくらいに、水草水槽では必需品です。
ただ、我が水槽は生体メインの、隠れ家のかわりとしての水草です。でも、なんかもっともっさもっさしてほしいわけですし、水草に気泡がわいて欲しいわけです。水草を植えた立場としてみれば。

そうなるとやることは1つ。CO2を添加しましょうヽ(´ー`)ノということになりますが、いかんせん、CO2添加フルキットを準備すると 2万円前後はかかります。いくら、もうすぐボーナスとは言え、生体メインの水槽でいつまでもCO2やるかどうかも分からないのに、その初期投資はないでしょう。まずはスモールスタートです。安く初めて、効果を確認できたら広げていく。クラウドの世界と同様です。

と言うことで、CO2フルキット購入せずに、初期投資を抑えながら、かつ効果の高いと言われている「発酵式CO2」をやってみましたヽ(´ー`)ノ

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