[Sierra] 時刻指定のカレンダーイベントが実行されなくなる [Apple]

ありがたいことに、お仕事がたくさんあって嬉しい悲鳴のしょっさんです。


真剣に困っている

お仕事の結果がある程度、短いスパンで、成績や給与に反映されるのはモチベーション変わりますね。前職のときも、一度だけインセンティブプランにする機会があったんだけど、インセンティブにしておけば良かったかなー。どうなんだろー。

まぁいいや。

Sierra のカレンダーがおかしい

一昨日くらいから、困った現象が起きています。

カレンダーに登録されているイベントが実行されない

です。なお、uptime 9days あたりからです。朝の目覚ましは、Macのカレンダーで、特定の時刻に iTunes を自動的に再生するような、Automator のアプリを登録しています。これがなぜか、ある日、突然起動しなくなるんです。きっかけは不明。1周間以上稼働していると発生するような気がします。「再起動すればいいじゃん」ってのが嫌なので、なんとかしたいんだけれども、動かないのはもっと困る。日本語でも、英語でも検索しても、同じような症状の人が見当たらず。Apple Community にでも書かないといけないのか、どうしようかとか考えるしだい。謎。

とりあえず、こんな現象起きてて困っている、という報告だけ残して、今日は終わりにします。

  • いつ : (今回は)uptime 9days あたりから
  • なにが : カレンダーに登録している Automator アプリイベントが
  • 誰が : カレンダーによって
  • どうした : 起動されない

Why Apple’s productぉぉぉおおおおおおおおおおおおヽ(`Д´)ノウワァァァン!!

[AppleCare] AppleCare Protection に入るべきか否か [MacBook]

最近、パーカーばっかり着てるしょっさんです。


罵られたい

なお、BABYMETAL か、Salesforce のいずれかしか持っていないので、宣伝活動にも余念がないようにしか見えてません。ただただ便利だなと思ってこれにしているだけなんですけど、まぁいいでしょう。

あと、ほんとにどうでもいいですけど、これくらい高飛車に罵られたいですね(ホントにどうでもいい)

AppleCare に入ろうか

毎度ゝ、いつも悩むことがあるんです。それは、Apple製品の延長保証に入るかどうか、AppleCareを購入するか否かです。

これまでは、二つの既定路線がありました。

  1. iPhone は AppleCare に入らない
  2. Mac は AppleCare に入る

私の判断は次のとおりです

iPhone は AppleCare いらない

  • 切り替えが 1〜2年と短期交換が基本
  • 代替品を準備している

iPhone の保証期間と切り替え時期を考えた時、AppleCare 入るのはもったいないから、それだけです。内部ロジックやバッテリーが 1〜2年以内に問題になるとした場合、自然故障というよりも、個人的な破壊が行われないと発生しにくいと考えています。それでも障害が発生する場合は、たいてい、バグでリコールも出てます。一応、代替品も準備してあったりするので、いざという時は困らない仕組みづくりをしていますし、最新に買い替えてもかまわないです。保証が切れる頃には、新しいものが出ていますからね。

Mac は、これまでは AppleCare を購入していた

  • 切り替えは基本的に長期(5年以上)
  • iMacかMacbookかいずれかは使える

初めて自分のものとして購入した iMacは、ソフマップで購入したもので、ソフマップ独自の延長保証により 5年間の保証がありました。この 5年保証のお陰で、1度延命しています。たしか、4年8ヶ月頃にうんともすんとも言わなくなって、ロジックボード障害で修理交換しています。とは言え、このときは、なくなると困るっていうのと 5年近くが経過していたので、新しいiMacを購入しました。しばらくして、修理されて戻ってきた iMacは、今も嫁が使っています。

次の iMacでは、Appleのサポートへ修理依頼してみたによると、購入後 7ヶ月で液晶に問題が発生して交換修理しています。これも無償対応で助かっていますね。一般的に、ハードウェアというものはバスタブ曲線に似通って故障が発生するケースがほとんどです。PCなどでは、大抵のハードウェア故障は 1年以内に発生し、しばらくは問題なく稼働して 3年以後、ハードディスクのような摩耗が発生しやすい製品から壊れやすくなります。

Macbook はそういえば、落として傷をつけた以外での故障は発生していないですね。我が家では、今使っている 12″ MacBookが 4台目ですが、1台しか入っていなかった気がします。

いらないんじゃ…

  • バスタブ曲線を考慮すると不要
  • iPhoneと大差ない価格帯
  • 交換時期も同等と考えてよいのではないか

iMacは高価だったので、なんとなく入っていましたが、よくよく考えると1年の保証期間後に故障が発生する率というのは、低いことが判明しています。また、HDDはSSDになり、ロジックボードも高集積化が進んだおかげで、摩耗による経年劣化も発生しません。あるとするならば、電解コンデンサが経年での劣化が発生しやすいものでしょうが、安物でない限り 5年間の継続利用は問題ないレベルでしょう。特に Macbook あたりだと、比重のほとんどがバッテリーであって、バッテリー自体に不具合が発生しない限り突如燃えたり、急に電源が落ちるようなことは少ないと考えられます。経年劣化もありますが、バッテリーの劣化はそもそも AppleCareの対象外なので意味は無いです。

また、Macbookは iMac母艦と比較して、バッテリーの経年劣化とともに新機種への移行を余儀なくされる傾向があり、これは大体 3〜5年あたりでしょう。したがって、「あ、こわれた」のタイミングが「新機種」のタイミングになりうる可能性があります。問題は2〜3年あたりでの偶発・突発的な故障ですが、それも確率としては低いわけです。また、AppleCare自体は、最初の1年間は購入可能なものなので、12ヶ月目に購入したって良いわけです。ハードウェアの良・不良については、そこで判断することもできます。その時点で調子が悪ければ、交換対象のマシンに対しての故障対応ということで、AppleCareの購入を検討しても良いかもしれません。


AppleCare の購入規定

ということで、現時点では「不要」と判断しました。2017年11月頃に一応、再検討してみるが吉だとは思いますが、故障が発生しない限りは、そのまま購入せず行くでしょう。

[Mac] Audio CD の焼き方 [iTunes]

気がついたら、もう深夜でした。相変わらず samba いじってるしょっさんです。


ポッキー

たまにはグラドル。関係ないけど、タグはもちろんのこと、写真のALTにもたまにメッセージ入ってるので、あさって見てください。

Mac(iTunes) で Audio CD を作るには

知らなかったというか、やったことがなかったので備忘録。

iTunes で Playlist を作る

なんてことはありません。ひとまず、Audio CD にしたい曲リストを作ります。今回はFLASH@Perfumeだけですが、気にしないように。サンプルです。


iTunesでPlaylistを作ろう

普段使ってる iTunes の Playlist がどっからどう考えても、Perfumeのためだけに出来上がってて、やっぱり自分がすごいなと感心しています。

Burn Playlist to Disc!

日本語だとなんて表示されるのかわかりませんが、書込み可能なCDドライブがついているマシンであれば、Playlist を右クリックすると「Burn Playlist to Disc」と出てきます。


Burn!!

Audio CD を選択して Burn!

Burn Settings」窓が出てきますから、ここで「Audio CD」にチェックがついていることを確認して、「Burn」ボタンをクリック。

曲間のGapや CD Textなど設定したければ、ここで調整もできますね。


Burn Settings

これだけです。素敵。

[年末] Mac Sierra がブートしなくなった原因と対処方法 [automounter]

2017年初のスタバに来ています。さすが平日。朝は人がいません。


IMARIC20160805210023 TP V

年末大掃除でくじいた関係の部分がまだ痛くて、来週復帰できる気がしません。

automountしているディレクトリが、気がつくと接続できなくなる問題 (Sierra)

Mac の automounter 機能を利用して、samba サーバの共有ディレクトリをマウントするように設定してたんです。

Sierra から、認証関係の仕様変更により、mount しているサーバへの認証がうまくいかなくなって、しばらくアクセスしないと(default で1時間)、automounter が再接続自体行かずに「Permission Denied」が出ます。仕様だから仕方ないです。

これの正しくない解決策の一つは、サーバに再接続する前に「接続」をクリックするように要求される場合により、回避されるケースがあります。我が家では基本的にうまくいっていると見せかけて、たまに切断されていて「Permission Denied」されています。海外サイト中心に、同様の現象をいくらか見つけていますが、「figure out?」「nope」のやり取りが延々と続いてます。

automount で Mac がブートしなくなった

そんなこんなで、それらを調べたり、探しているときに、automount の設定方法について、次のやり方を見つけました。

至ってふつーの「/etc/auto_master」な書き方なのですが、一つだけ私と違っている点があります。

/-     auto_smb

これです。やっぱり至ってふつーに見えますが、設定が「/-」となっていて、ルートディレクトリ以下のマウント先については、「/etc/auto_smb」を参照せよとなっています。

私の場合、ここで

/etc/auto_smb
/Users/sho/mnt/share    -fstype=smb,nosuid,noowners,soft    ://user:pass@server/share

のように設定しているわけです。これで sudo automount -vc すると、定義が反映されるわけです。

この定義は良いように見えました。また、この設定の場合、どのローカルファイルへアクセスしていても、定義の参照範囲内になるため、切断されずに 1時間の呪縛にとらわれることなく、接続が維持できていたようです。これは良い定義だなーと、再起動したら

ブートしない

という事件が年末に発生したわけです。ブートのプログレスバーのど真ん中あたりだったので、カーネル起動後のもろもろのサービスが起動しているタイミングです。ここで、久しぶりのトラブルで焦ってしまったのと、「automounterがブートと関係しているとは思えない」という勘違いで1週間以上を潰したうえ、Macがクリーンインストールされた状態になってしまいました。なお、ベランダの掃除をしているときに「あれ、/etc/auto_masterの所為じゃね」って気がついたので、身体を動かすことは良いです。おすすめしたい。

なぜだろう

なお、この現象は、SierraEl Capitan で発生を確認しています。しかし、さきほどご覧いただいたサイトでは、El Capitan での設定方法として公開されているものですし、再起動してダメだったらなんらかのフォローがあっても良さそうですが

ないです

自分だけの問題かどうかはわかりませんし、/etc/auto_smb の書き方に問題があったり、ディレクトリに指定位置に問題があったのかもしれません。が、そこまでは、個人なのでいちいち確認はできてないです。設定見すると、”⌘R“で起動して、Terminal 動かして設定直して…とかをなんども再起動しながらやらないといけないので、ちょっとしんどいです。

でも、この設定自体は、個人的にはとても助かるので、どうにかしたいところでもあったりします。

オチなくここで終わりますが、次の2点は覚えておいてください。

  1. /etc/auto_master を軽視すると、ブートしなくなる。
  2. ⌘+R のリカバリモードでブートした後、メニューバーの「Tools」から「Terminal」で修正

2.番目は困ったときに使えそうですので、覚えておいて損はないですね。どうぞ、ご利用ください。

[Apple] MacBook 12" を使ってみて感じたこと [2016]

病気でもないのに、4日間も飲酒していないことは、結構な記録と思われます。記録上では2015年9月21日から8日間、病気でもないのに断酒しているのが、過去最高のようです。


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なお、病気のときであれば、その1年前に急性胃腸炎で1ヶ月間、まともに飲食できなかった頃でしょうか。記録はないのですが、2周間から3週間位飲んでないと思われます。

12″ MacBook ってどうなのよ

昨年末 12月18日に MacBook を購入してから、ほとんど毎日何処かに連れ歩いてblog書いたり、ソースコード書いたりしてる日々です。MacBook かわいい。


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喜び勇んで写真にとって、Instagramへ投稿する程度にはダメなおっさんです。元気です。

購入したものは、新しいMacBook 12″ スペースグレイ です。シルバーだと会社のと被りますし、ローズゴールドはローズしすぎてるわ iPhoneはローズだし、ゴールドは悪くないけど iPad Air2あるし、ということでこの家にはなかった新色、スペースグレイにしました。

ということで、半年くらい使ってみた印象を before/after で表現してみます。

前提条件

MacBook 買おうという人は、似たような境遇であることが多いとは思いますが、一応、次のような環境で暮らしています。

  • 母艦 iMac Mid2011を保有。自宅では、このマシンを利用することがほとんど。
  • 仕事用 MacBook Air 13″。お仕事用なので最高装備です。i7+8GB。
  • 個人ノマド用 MacBook Air 11″。1年前までは、一流外資系企業でBYODとしても使っていました。MacBook購入後は、スクラッチインストールして、次女の元へ。要するに、このマシンの光景として、このMacBook12″を選択しました。
  • MacBook Pro と Mac Pro は知り合いのをちょっと見たことがある程度。
  • iPhone 6s/iPhone 6s plus/iPad Air2/iPad mini4 と個人・仕事用ともに Apple漬けです。Retina はスマホとタブレットのみです。
  • もうWindowsマシンは持っていません。Active Directory の検証以外で Windowsを利用することはないです。

では、ITコンサルタントにあるまじき、4つにポイントをまとめてご紹介します。

  1. Retina ディスプレイ
  2. インタフェイス
  3. モバイル性
  4. 能力

1. Retina ディスプレイ

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PCにRetina不要 PCにこそRetina採用

「Retinaなんて小型デバイスで文字を読みやすくするためのものなんですよ」

と、吹聴していた自分を殴りたいです。過去に戻って、とっととRetinaにしろ、5K iMacに買い換えろと言いたい。いや、iMac はちょっと暫く待つにしても、読みやすい・くっきり・はっきりと、文字を読む機械の多い我々エンジニアにとっては、必須事項と感じました。ずっと、Airで十分だと感じていた自分に、この画面は驚き以外のなにものでもありませんでした。

Retinaは画像ではなく、文字を読むためにある

そう、私は言いたい。画像に関しては高解像度の画像開いても、あんまり気にならないです。文字です。Mac + Retina 最高すぎます。この辺は Windowsではダメなやつです。Windows+4Kモニタでがっかりしすぎたことは、記憶に新しいです。

2. インタフェイス

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薄っぺらすぎて気持ち悪い この薄さでもそこそこの打鍵感すごい

この場合で言う、インタフェイスとは、キーボードタッチパネルですね。

購入前に一番の不安要素だった部分です。これまで、「Airのキーボードが、そのまま Bluetoothキーボードにならねぇかな..」と考える程度には、Airのキーボードがお気に入りだったので、キーのサイズがそこそこでも、打鍵感というか押し込みが少ない点については、とても不安でした。いわゆる薄いキーボード全般が嫌いで、できるだけしっかりとキーボードを押したい派閥です。数名、MacBook 保持者がいたので、話を聞いてみましたが「慣れる」の一言でおしまいです。キーボード愛はないのか、お前たちと感じました。

能書きは置いといて、実際に使ってみてどうかというと。及第点です。押し込む感じは少ないのですが、音でごまかしてくれています。打鍵感を押し込む感じではなく、おした時のキータッチ音でごまかされていますが、これはこれで一つありです。打鍵感はそんな幹事で、そこまでひどくはないものの、キーの配置やサイズには違和感があります。普段がAirとiMacにくっついてるBluetoothキーボードですが、カーソルキーと delete キーの位置は悩まされます。カーソルキーは左右キーがでかくなっていたり、やたらホームポジションに近い感じがある所為かと思いますが、 delete キーが押しにくいのなんでだろうみたいなことになっています。あと、うちまちがいは多いですね。多分、打鍵するときのカッコの自由度が高すぎる所為だとは思いますが、ふつーに椅子に座って、机においてという使い方ではないことも多いので。

次に タッチパネル です。物理的には押されないけれども、電気的にフィードバックを返してきやがるあれです。電源を落とすとわかりますが、たしかに物理的には、押し込めません。それでいてタッチすると、ちゃんと凹んだフィードバックがあります。奇妙奇天烈です。しかも、二段階に押し込めたりして、タッチフォードバックの技術の進化に、ただただ関心します。ただ、それだけです。薄くなってよかったねと、これまでの操作感を維持できてるので、大変ありがたいといったところでしょうか。なんとなく、ドラッグが難しくなった気がします。

3. モバイル性

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軽くてバッテリー持ちはいいんだろうなぁ 軽くてバッテリーそこそこ持ってくれて安心やん

Airのバッテリーが2時間持たなくなったことで、ノマド利用に不向きになったことで購入に至ったことから、モバイル性は非常に重要なファクターです。

まぁ、ここは想定通りですね。軽いです。1kgないのは正義ですね。他の 1kg未満のマシンと比較したときに、ここまで同じことができるかと考えたら、不可能でしょう。

バッテリー。公称10時間です。最大でも外で 4時間強くらいしか使ったことがなく、バッテリー残 56%が最低値ですが、10時間は持たないものまでも、8時間持てば十二分にすごいでしょ。という結論です。公称値ほどあてにならないものはないので、そもそも気にもとめていませんでしたが、ここまでバッテリーが持てば十分です。数日は充電も必要ないですし、帰ってきたら充電して、また次の日から持って出歩くという使い方ですね。ほぼ、給電しながら使うといった発想はなく、今もそうですが、家の中でもバッテリー駆動状態で、どっか電源がなくても使いやすい場所で使うことがほとんどです。

なお、今は、ニーチェア 上で執筆してます。身体は楽ですが、首がしんどいです。ニーチェア+MacBook での良い姿勢を募集します。

4. 能力

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まぁもの書く程度ではCPUとか不要やろ もう少し欲しい…

CPU能力は低いのは想定内でしたが、ちょっと頼りないですね。執筆しているだけ、ソースコード書いてるだけ、ちょっとブラウザ見てるだけ、と、何か一つのことをしている最中はどうということはないです。ただ、ぱくたそで画像を検索して、画像を落としてきて、MarsEdit にはりつけて、とか複数窓での操作になると、突然もたつくので、ちょっとフラストします。まぁ、このへんは想定してきた部分もありますので、まぁこんなもんだろうと、割り切ってますが。

CPU能力は低いぜよといいつつも、メモリは8GBのせてくれていますし、SSDなので「おっそwwww」みたいなことになることは、日常利用では少ないでしょう。ただ、コンパイルとか、画像処理とかはきついでしょうね。私みたいにノマドで原稿書いたり、ソースコード書いてるだけなら、ほんとに十分なスペックです。ブラウジングツライのは、Chrome の所為と思うことにしてます(メモリ食い過ぎ)

まとめ

  • iMacやMac Proなどの母艦がある
  • カフェじゃないと、仕事がはかどらなくなってきた
  • Airだと画面周り寂しい

こんなふうに感じている人には、すぐにおすすめしたいです。12″画面サイズですが、Retinaなので、文字サイズを変更して情報量を増やせますし、文字を小さくしたところですげーちゃんと読めます。むしろ、Airより読めます。それでいて、11″ よりもちょっとサイズが小さくなってますし、薄い。手軽にそこらじゅう持っていけますし、バッテリーの心配もない。

USB-Cは…とは言っても、使い方はiPhoneやiPadと同じです。数日に一度、寝る前に充電しておけば良い話です。その他のインターフェイス接続については、いつも、あれやこれやと接続したいという人には不向きでしょうが、ノマドしていた人たちが気にすることでもないでしょう。

[ノマド] スタバでblogを書くときに、気にしている最小限のカスタマイズ [スタバ]

日曜の朝から、久しぶりのノマドでblogを書いてます、おはようございます、しょっさんです


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自分のMacは、今回の転職で、初めて Macのクリーンインストールを行いまして、綺麗にスッカラカンになっていたのですが、すっからかんにしてから2.5か月して、ようやくblogを書ける環境になりました(‘A`)時間かかりすぎやろ。

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[SORACOM Air] L-05A 3G USB MODEM を yosetmite で使ってみた [白ROM]

ぎっくり腰の影響が、とにもかくにもこんなにでかいものかと、すでに来週の心配をしている今日この頃、しょっさんです。


Mac de ノマド

来週の心配するより、自分の体を心配しなさいと言われそうだけれども、ホント、なんでぎっくり腰になるんですかね。メカニズムはハッキリしてないみたいだし、ただ痛いだけだし、さっさとどっかいって欲しいです。

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[unix] find コマンドで s3 との sync を時間短縮してみる

今更なんだけれども、find で、ある期間内で更新されたものだけをピックアップしたい、なんてことを考えていた。


捜し物はなんですか

ファイルのバックアップを取りたい、なんて時には rsync –av しておけばいいじゃん、なんて気楽に考えてます。

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[Mac] インフラエンジニアが YOSEMITE にして、まず困ったこと : Terminal を起動したらしぬほど重い [X]

なんとなく酒の勢いを借りて、バックアップもとっちゃったし「Apple – OS X Yosemite」アップグレードしちゃおう、なんて気軽にやってしまったのが運の尽き。TODOをいくらかすませられず、泣きながら寝たのが昨晩。
本日、ようやっと使える状態になったので、その原因と対策を残しておきます。オレが忘れるから。

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