ServerProtect for Linux 3.0
日曜日, 1月 27th, 2008あ、これはすばらしい。ずっと悩みに悩みぬいた問題点
> カーネルフックモジュールのソースコードを公開、最新のカーネルへ迅速に対応可能に
これはとんでもなくうれしい話だ。やっと安心して AntiVirus つかえ(ry
あ、これはすばらしい。ずっと悩みに悩みぬいた問題点
> カーネルフックモジュールのソースコードを公開、最新のカーネルへ迅速に対応可能に
これはとんでもなくうれしい話だ。やっと安心して AntiVirus つかえ(ry
我が家で使っている FireWall (Linux) がやばい。
DISK がまともに認識できなくなってきてる。
かろうじて起動したので、ディスクアクセスを極力減らして稼働中。
今日は家に帰ってきてから、再構築かぁ・・・。コピーがうまくいけばいいんだけど、このマシン、CD-ROMドライブすらついてないという・・・orz
Linux で、ディスクサイズ違うディスクへのディスクコピーでなんかいい方法ないかしら。
ぼーっと、サーバで df してみたら、/home の使用率が 99% とか切ないことに。
ありがたいことに、LVMv2+xfs なので、オンライン拡張が可能という、よい時代。
Linux Products – ATOK for Linux
購入したのはいつだろう。たしか、発売日に到着していた気がするのです。2年くらいですか。
ええ、やっと導入しましたw
openSUSE の Xgl やら compiz やら beryl やら、楽しいものがたくさんあったので、だいぶないがしろにしていましたが、本日ようやっと ATOK いれました。
SCIM+Anthy もがんばってましたが、やっぱり変換効率がよくなかったり、GTK との相性悪かったりとか(IIIMFでも Ctrl+U/Ctrl+Iとかとられるので、解消してないわ)、辞書貧弱とか、かな変換で「−」がshift+\でしかでないとか、いろいろ面倒だったので、ATOK にしました。やっぱりつかいなれはものは楽。それに、漢字モード入ったり出たりが激しいので、SCIM みたいにちょっともたつくやつは切なくなります。
Debian GNU/Linux 4.0 (“etch”) リリースノート (Intel x86 用)
でたのはだいぶ前なんですが、うちのサーバもどっかのタイミングで Sarge → etch に移行しなければならないので (なんか、去年 migration したばっかりな気がするんだけど orz)、移行計画の元ネタにします。
前回の woody からよりも、変更点が少ない認識なので、前よりかは楽にmigrationできるとは考えてますが。どうなることやら。
ATI(+fglrx) だと、一度 X おちると次回以降の X起動時にlock up してしまい、困ってしまうんですが、元々の WinXPつかってるときも、一度起動したら、loginしたまま数ヶ月放置だったので、あまり問題感がないことに気がつきましたのです。
ということなので、しばらく DRIがまともに動作していない Xgl+beryl でいきます。 が、調子にのって beryl の機能つかいまくってるととんでもなく重くなるので(P4 2.8GHz/1GB/Rade9600XTとかなんで)、適度に絞っても窓をそこそこ開くと、けっこう重くなる + 不意に DRIつかってる 3D ものを起動すると、Xひきずって落ちたりとか。
Xgl+beryl on Radeon9600
とかやってんだけど、いろいろなものを犠牲にしてしか動かなくて、疲れてきた。
Xgl+beryl で動作自体はするんだけど、DRI と 3Dデスクトップの同時利用が無理だったりとか、一度 X 落ちると再起動しないと Xで固まるとか、gdm 動かないとか泣きたくなる。
GeForce でも、買ってこようかなぁ・・・・。
うまくいったら、まとめようかと思ったんだけどうまくいかなすぎwww
今、サーバの置いてあるフロアの内装工事の関係で、本日 30分強のサーバ停止が発生しました。電源いじくられて、どうも電圧が下がったかなんかで、FireWall とサーバが停止したようなんですね。
それで、再起動すれば通常どおり・・・の筈なんですが、4月2日の約 1年ぶりの再起動のときと同様に、FireWall 起動時に、構成もしていないのに、なぜか ppp0 と ppp1 のふたつが起動してしまって、pppoe がおなじプロバイダに向けて、2本はられるような形になってましたです。
こないだは、起動した後に poff して pon とするだけで復帰してたんですけど、また、いつ停止するようなことがあるかわからないので、調べてみたんです。