[NETGEAR] GS108E ProSafe Switch と XS36V(JMicron jmc250) が接続できない課題の解決策 [Shuttle]

昨日の”oshiire*BLOG» Blog Archive » [TODO] 日常が廻らない今、何をすべきで、何をやめるべきか [日常]“を書いた後に、日常を振り返りながら、余裕を持ってTODOを全CLEARして気持ちの良い朝を迎えたしょっさんです、おはようございます( ´ー`)y-~~
good morning
先日、@fujiwara組長からオススメされた”【NETGEAR】GS108E” GbE Ethernet Switch HUB を購入したんです。8-Port だと、実売 ¥5k程度なのですが、なんと、ポートVLAN も タグVLAN (802.1q)も、QoSも使えてしまう逸品なのです。この低価格路線で、VLANが使える GbE Switchはこれだけではないでしょうか。しかも、安心の N E T G E A R。恐いものは何もありません。

問題があるとすれば、設定のツールが Windows専用であることでしょうか。買ってて良かった VMware Fusion。ありがとう、Windows8。これからもよろしくVMware(‘A`)

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[munin] 2.0.9-2 → 2.0.10-1 へ更新してみた [squeeze]

こんにちわ、仕事に追いやられているので、現実逃避に何か書いている今日この頃です。帰りたい。

muninさて、1月9日に”oshiire*BLOG» Blog Archive » [squeeze] munin 2.0.6-1 → 2.0.9-2 へ更新してみた [fastcgi]“を書いたところ、次の日に munin 2.0.10-1 が出た上、2.0.9-2 パッケージが削除されているという処遇に出会いました。なんと言うことでしょう、1日しか役に立っていません。コピペ使えないので役に立たない記事になってまいましたね。

仕方ないので、2.0.10-1 への upgrade記事も綴っておきます。

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[Python] いろいろな方法で"Hello World!"を出力してみる [squeeze]

今年は、”プログラミング言語 Python“を学ぶことを一つの目標として考えてます。
Pythonと少女「なんで?」と問われたら、そこにPythonがあるから。

なんとなく、Perl/ruby/bash に飽きたのがきっかけで、そろそろ Pythonかなーというのと、次の点を面白いな、と感じたからです。

  1. インデントが不正確だと実行されない
  2. 今年は巳年

さて、そんなこんなで、プログラムの初歩の初歩、”Hello World!” を表示してみました。

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[squeeze] munin 2.0.6-1 → 2.0.9-2 へ更新してみた [fastcgi]

みなさん、おはこんばんちわ。サーバを追加しては muninに(*´Д`)/ヽァ/ヽァしてるしょっさんです、毎度おはようございます。挨拶は何度でもします。
さて、Debian squeeze で munin 2.0.9 が poolに公開されていたので、特に現行に問題も文句もありませんでしたが更新してみました。ら、変なところではまったので記して残しておきます。

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[munin] munin 2.0.6 on squeeze で、unbound を監視してみた [debian]

波に乗ってMuninで監視や自動実行対象を増やしていますが、標準のプラグインに入っていないものがまた出てきました。
次は、unboundです。bind からの脱却と言うことで、UNbound ((bind の分詞形)) ということのようです。unboundは、name server のキャッシング部分を担当してます。nsd3 + unbound ≒ bind と考えて良さそうですよ、奥さん。

で、munin の plugin には、unbound も含まれていないので、どこかから入手しましょう、ということなのですが実は思いがけないところにあります。
通常の deiban ユーザーであれば入手可能なので、それを再利用しましょう。
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[munin] munin 2.0.6 on squeeze で、nsd3 を監視してみた [debian]

調子にのってMuninでせっせと監視対象を増やしていますが、標準のプラグインに入っていないものが出てきました。
まずひとつ、NSD (Name Server Daemon) です。現在は version 3.x が主流なので、nsd3 なんて呼ばれていますね。
munin の標準 plugin では、bind9 はありますが、まだ nsd3 は含まれていません。どうも、まだ標準的には公開されていないようですね。

では、どうするか…というと、既に作られている方がいらっしゃいましたので、再利用しちゃいましょう。

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[munin] munin 2.0.6 on squeeze で、apache_* プラグインが動かない場合の対処法 [debian]

毒されたのでしょうか。Muninがないと生きていられない感じになってきた気がします。そろそろ、なんか作り始める気がします。ウソです。

さて、munin 2.0.6 を squeeze へ導入 した方々は、もしかすると私しかいないのかも知れませんが、それでもちょいちょい pluginを試してみたりして遊んで働いています。そこで、munin サーバ自体に入っている apacheも意味も無く、無駄に監視してみようと息巻いて、次の 3つを /etc/munin/plugins/へ、次のように static link してみたのですが、なぜかうまくいきません(´・ω・`) ((3つ全てなので、ワイルドカードでいけちゃいます。ワイルドだろうー?))

  1. apache_accesses
  2. apache_processes
  3. apache_volume
$ sudo ln -s /usr/share/munin/plugins/apache_* /etc/munin/plugins/

なにがいけないのだろうか。

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