[閲覧注意] Perfume と出かけた夢を見た (6年半ぶり2度目) [あ〜ちゃん]

今日書くことはまず最初に断っておきますが、キモイので見ないほうがいいです。


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なら書かねばいいわけなんですが、生み出されたネタは全力で書き残しておかないといけないのです。また、Perfume週間なので、Perfume のネタは全て提供していくのが、私の役割と役目なのです。

Perfume の夢を見た

話はなにかと言うと、昨日、Perfume の新曲である「Relax In The City / Pick Me Up (完全生産限定盤)(DVD付)」(※ 2015/4/30 9:45現在在庫残り10) を狂ったようにヘビロテしながら、昼寝していたんですね。優雅です、これぞ休日って感じです。こんな日に休みであってくれて、昭和の時代に感謝せざるをえないのですが、Perfume の夢を見るってそうそうなかなか無いんです。以前はいつだったかと、自分のblog探し回ってみたら「夢を見た | oshiire*BLOG」でした。2008年12月12日みたいです。ふるっ。まぁ、当時の夢のネタもきもくて、今では凝視することは勿論、開くだけで汗がとまりません。これが黒歴史でしょうか。しかし、今日は、それよりも驚愕のネタを投下することになるので、黒歴史は繰り返され、上書きされていくんでしょう。気にしません。ドM でホント良かった。

Perfume と出かける話

前回もそうですが、取りあえず、Perfume の夢を見た記憶の大半は、三人とお出かけしてるんです。理由は知らんけど。今回も同じように、古い田舎の山荘で余暇を Perfumeと一緒に満喫していました。その前は分かりませんが、私の記憶はそこからしか残っていません。回想してみましょう。

自身の記憶を失ったかのように、当たり前に山荘にたたずむ私が、くるりとあたりを見渡すと、そのうらぶれた山荘の様子が目に入る。畳とちゃぶ台、網戸のない窓は少し開いていて、山を下りてくる空気が心地よく部屋の中に入ってくる。こんなに落ち着いた場所に一人でいることもたまにはよいものだと、ふと思いついたように立ち上がると、なぜかそこには今までいなかった三人の姿が目に映る。Perfume だ。なぜ、ここにいるかはわからないが、座るように促されて、結局また座ってしまう。

以前にもこんな事があったなと考えるが、それは思い出すには古すぎてはっきりと思い出せず、セピア色に色あせた風景だけが思い返される。他愛なく Pefumeの三人と会話する自分、夢かどうかとかを考えることもせず、ただその当たり前のような情景を普通に対応している。いつから、こんなにPerfumeと仲良くなったのだろうとも思うが、そんなことを考えてもこの時間は今そこにある事実であるから、気にしても仕方ないと、なかよく四人で会話を続けている。なんの話をしているかはさっぱり覚えていないのだけれども、談笑していたことはよく覚えている、とても楽しかった。

ふと気がつくと、少し暗くなっていた。

夜とも言いがたいその情景は、夜のとばりが落ち始めたところで、山の向こうは少し明るんでいて、電気を付けようかどうしようか、そんなことを考えていた。ふと気がつくと、綾香だけになっていた。今の今まで Perfume は、西脇綾香、樫野有香、大本彩乃の三人がいたと記憶していたのだが、綾香しかいない。かしゆか派だけに、この二人きりのケースはひじょうに焦りを感じるとともに、あ〜ちゃんの優しさが何か伝わってくる。なぜか、いけるとかんちがいしている私が積極的に攻めるのも、山奥で孤立した環境と、綾香の笑顔がそうさせるのかも知れない。

ここまで書いただけで汗が噴き出しているのは、スタバでホットのグランデラテを飲んでいるからでないことは重々承知しているが、このまま進める。死にたい。

とても仲良くなりたい気持ちが表に出てくるがどうしてよいかも分からず、とりあえず、ちかづいて話をする。なんの話をしたかはやっぱり覚えてはいないのだけれども、歯が浮くような台詞の一つや二つは発していたことはまちがいない。普段がそうだから。気がつくと、手を握り、目の前の綾香との言葉数も少なくなってきた。もう時は夜と言って良い時間帯にさしかかっていた。ただ、ここで、あ、今日はもうお別れの時間だなということに気がつく。でも、次回、今度あったときにはちゃんと告白しよう、今日はここまででいいと、分かった風な気持ちでいたときに、ふと目が覚める。

暗い部屋の隅で、ふと思い出したとき、「さて、どうやってあ〜ちゃんと会えば良いんだっけな、なんて言葉をかけよう」なんてことを寝ぼけて考えていた自分が、だんだんと目が覚めてきて「会えるわけないだろ」というところまで意識が戻ってきてからの脱力感。醒めない夢は無いけれども、この煮え切らない夢はなんだったのかと言うことと、そんな現実が存在しないことを自分で真っ向から否定しまう自分に、すこし嫌気をさしながら布団から這い出ながら、「良いネタができた」そうかんがえたのであった。

そして、ここまで書き上げておきながら、はやく死にたい自分とスタバで向き合っている。恥ずかしいので、二度と見返すことはないので、みんなも忘れて欲しい。あと、かしゆか命なのに、あ〜ちゃんに心奪われたことは土下座して謝ります。でもあ〜ちゃんは天使すぎた。仕方ない。ホント汗吹き出してて気持ち悪い。こんなコト書くもんじゃないな、ホント。

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