ポリスノーツいろいろ

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スナッチャーやったら、次はコレでしょうということで、ポリスノーツいろいろ。
この辺りの小島は神がかってたんだけど、SNAKEが有名になってから、ちょっとというかだいぶ変わっちゃった感が。根本的なユーモア加減とかアメリカ大好き!!みたいな感じは相変わらず抜けてないんだけど、なんとなく許せなくなってきたのは何故だろう。

有名になると嫌いになるのと同じかなww



うらやましくて仕方がなかった、PC9821版。最初はスナッチャーのように他機種で出る見込みほとんど無く、3DOとか買いそうになるくらいの切なさだったことを今でもよく覚えてるww 基本的に、どの機種でも同じだけど PC9821でココまでやっちゃった感は凄すぎる。

YOUTUBE DRAMA “POLICENAUTS” ACT0-5 “KIND NEIGHBORS”
トニー・レッドウッドというか塩沢兼人初出演時。この声たまりませんわ(;´Д`)ハァハァ

YOUTUBE DRAMA “POLICENAUTS” ACT0-6 “VIVA STEWARDESS!”
貼り付け禁止だったけど、やっぱりコレがないとねww 小島作品としては、やっぱりこのくらいのエロ加減が含まれていないとダメなんです><
というか、乳揺れすぎ。

“ポリスノーツいろいろ” への4件の返信

  1. 演出・効果はこの頃から映画をものすごい意識してた小島君だけど、最近のミニゲーム付きムービーとは違って、ちゃんとゲームに大して、必要な動画が組み合わさっている、という感じでユーザーにあきさせない。

    爆弾解体とか、誰もが忘れられないシーンになるだろうww
    スナッチャーと違って、PS版でも十二分に楽しめるので、その辺でよいと思われ。

  2. 隠しネタ(あるいはギャグ)じゃなくなっちゃったからじゃね?>許せなくなってきた

    MSG1が最高峰だよ、ヒデオは。
    小島組としては、まだ期待できる。

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