ヤンキーと食事とわたし

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新 毎日の食事のカロリーガイドブック—外食編 ファストフード・コンビニ編 市販食品編 家庭のおかず編“アメリカ人、ショック!” なんと中華料理は「カロリーと塩分が過剰」だった…衝撃の分析結果

一度、NYに 2週間弱滞在したことあるんですが。
あのころは俺もまだ若くて、「今日の昼飯 1.5Mカロリーだよーへへ」とか「白米の代わりにカレー」とか無茶やっても太ることのなかった素晴らしい時代だったとです。


そんな俺が。
一人前たのんで喰いきるに困る日々をついやしてました orz

お客様がつれていってくれた、NYでも有名な名うてのステーキ屋さん。ハードロックカフェの裏あたりだったとおもうですが。
最小サイズで 450g。価格は 45$ とか分かりやすいです。肉だけがんばって食いました。他なにもたのんでません。

宿泊してたホテルちかくの、定食屋っぽいイタ飯屋。
ハンバーグランチ。ついてくるのは、およそ二人前のナポリタン。ハンバーグだって、どう見たって日本でよく見るサイズの倍はありますよ?
でも、9.5$

残業するのは日本人だけ。ゆえに遅くまでやっている食事ドコもほとんど無いんですが、現場のそばにあったオムレツ屋さん。
使ってる卵の個数が書いてあるんですけど、最小個数で 3個。しかも、そのオムレツとおなじ面積のフレンチフライがしめる。でも 7〜8$

マクドのLサイズはバケツというのも視認しましたし、ほんとあの国は異常。さすがおデブ大国。メタボリックとか言ってる日本人は、ホント可愛すぎ。

どうやったら、アメリカで小食ですませるか、ホント大変でした。

※ SOHO はどこいっても少なめでした。

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