田舎でゆとり

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田舎暮らしの本 2008年 05月号 [雑誌]青森で生まれたオレが、東京でしか生きたことがない妹に「お兄ちゃんは田舎生活絶対ムリ」「挨拶するときはちゃんと声だして」と言われるので本気でムリだとは考えていますが。

年収1200万よりも田舎でゆとりのある生活を選んだサラリーマン

世帯年収 1200万って大したことできないよな、東京じゃ。
子供いなければ、だいぶセレブな暮らしできるけど、子供が増えるといくら金があっても足りない。


ということで、さっさと子供達が公立小学校・中学校におさまってくれて、手痛い出費が減ったところで、稼ぎに稼ぎまくって適当に金を貯め、どっかに寄生できる生活を望んでいます。

資産と元手があると、たいした仕事しなくても平和に生きていけるし、時間と場所が固定した安くても安定した労働につける。
とりあえず、いまの会社で長いこといられる気がしない。

来年くらいから、家の中が落ちつくはずだから、いろいろと考えてみるつもりなのです。

日がな一日勉強と研究をしては、論文とか書く仕事って大学の教授とかしかないのかなぁ。会社の研究所とかだと、大学いってないオレには、まず配属されるだけでも高すぎるハードルだしなぁ。やっぱり大学行っとけば良かった。借金してでも。

本書ける人にもなれそうにないし、困ったもんです(´・ω・`)エロ小説でも書いてみるか

“田舎でゆとり” への7件の返信

  1. 偉い先人の銅像に飾りつけするので有名な学校に助手で勤めている友達がいるけど、教授とか準教授は頭がいかれてる奴多いらしいよ。
    というか、そういう環境にいるからいかれそうになるらしいwww

  2. あれは日本人的発想じゃないよねwww

    そのガイキチは、廊下を「きえぇぇぇぇぇぇ」って叫びながら走ったり、学生や同僚にパワハラかますだけです。

  3. 人よりゃ本書けるが生活はできないオレが来ましたよ。
    SE始めたら、もの書いて生きていけることへの憧れがむくむくまた湧いてきたので気持ちはわかるけどね。この仕事はすぐにでもやめてぇ。

    でも、書きたい気持ちがむくむく湧いてくるんとは違うんだよね。困ったもんだよ。

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