[冷え症] 寒い冬を暖房器具を使わずに過ごしてみる [ステマ]

今日も寒いですね!

うちのベランダ
うちのベランダ

寒いですよ、東京でもこんなに雪降ってるんですから。寒くないはずがないんです。だって、寒いでしょ? 冬ですもの、寒いですよ。日本はそういうモノです ((沖縄除く)) 。
まぁ、お金を持っている人たちは、暖房器具に大枚をはたいて、電気代か灯油代にものを言わせて部屋を暖かくしていることだろうと思います。死にたくないですからね。

するとですね。電気代でビックリするんですよね。うちなんか、夏よりも冬のほうが 1万円くらいは電気代上がりますね。こわいですね、電気代。しかも値上げされるかも知れません。これはこれで、死活問題です。
だから、光熱費を抑えつつ、それでいて、ホットに暮らしたい、そう考えたりはしませんか?

私は考えました。
そして、次の考えに至りました。「このネタをまとめて、アフィリエイトゲットだぜ!!」「みんなにも、安価に暖かく冬を過ごしてもらおう!」

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[文章] 読んでもらえる文章の構造とは? [レポート]

最近、家に引きこもっていると高い確率でイライラがつのることが分かって、取り急ぎ外に出てきたしょっさんです、こんにちわ。今日は街ゆくJKを横目に、なんとなく思いついたことをただ思ったとおりに書いてみようかと思います。

1. 文章の書き方にお困りではありませんか

( ・ิω・ิ)さて、みなさんは「人に読んでもらえる文章」ってどう考えてますか?

「どう」って言われても困るでしょうが、「読みやすい」「理解しやすい」「よんで楽しい」「読んでもらうには」など、ターゲットにも寄るでしょうが、さまざまな想いを込めて文章を書くことと思います。具体的には、文章を記述するために、ターゲティングして、伝えるべきことを決めて、伝えるべきキーワードの順番を… などなど方法論やプロセスがあります。

これでも、あたしは普段から気をつけて文章を書いています。そのように思われないとは認識していますが、結構、たくさん ((関係ないけど、結構、とか、たくさん、とかアーキテクトとしては記述しては良くない用語ですね(;´Д`) )) のことに気をつけて書いています。方法論、プロセス、文章の構成、レトリック、そもそもの日本語の構成について。しかし、最近、自分でいったい何を実践して、どのように書いてきたか、よく分かんなくなってきてしまったので、多少なりとも皆様の役に立てばと考えて、blog に残しておこうかと考えました。

その中から、本日は「文書の構成」について、一つ、私が使っている手法をご紹介します。

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[やめられない] 片付かないTODOを終わりにするには。 [おわらない]

やらなければならないTODOを実行に移すには、やらなくても良いことを見極めることがきわめて重要でしょう。


忙しいってなんだろう?
今年は忙しいと感じてます。去年と同じ頻度でTODOを追加しているのですが、終わらずにたまるばかりです。去年、1月にすませていたことが実はできていなかったり、気がついたら本を読みきれなかったり、仕事もかつかつです。

しかしながら、家庭内での日常的な作業は、滞りないどころか去年よりも実施されています。日常的な作業というのは、掃除に関わることであったり、日記、炊飯などの定常的な作業です。定型化したというよりも、そちらの作業の優先度が高く設定しているようです。それでいて、仕事の資料が追い込まれていても、残業せずに帰ってきたり、別の私用を優先したりしています。

仕事をしていないのか、と問われれば、必要なことはすべて済ませている、と答えます。だからと言って、それで良いレベルではないです。もっと早く対応したり、別の資料も準備することが望ましかったりします。しかし、会社では、話すことが基本的な仕事になってます。話をして担当を割り振って、終わりです。もちろん、一般的に会社で決められている役割に合わせて適切に割り振っているだけで、それで楽をしているわけでもなく、むしろ、必要以上に関わっているようにも感じています。

しかし、私のTODOは減らないどころか、増えて行くばかり。今年増えて行く原因は何ぞやと考えたら、一つの仮説にたどり着きました。
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[思考] 物事の考え方のプロセス [スタイル]

子供たちがインフルになったり、自分自身も疲労が重なって調子悪くしたりしながら、この一週間をすごしていました。夫婦ともどもようやく調子が落ち着いてきたところですが、まだ二人はインフルが残ったり、別の病も患っていそうで予断を許してくれません。困りますね(´Д` )

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[ノートカバー] Lezaface 買ってみた [コンサルタントの教え]

レザフェス (Lezaface) なるものをアキバのとある有隣堂で買ってきました。

あるコンサルのマネージャから、こんなことを言われたことがあります。

  1. ノートはもって歩け。話をまとめて図示化して、その場でお客様に見せるために。
  2. ノートは高級そうなノートカバーに入れて持ち歩け。コンサルは見た目でなんぼのところがある。

自分の専門職は ITアーキテクトですが、駆け出しのコンサルタントでもあるので、見た目のきづかいが若干必要です。とは言え、本革のノートカバーとか、万単位で、単機能だったりして、ホントに見栄えだけなので使いようがないものがあります。
そこで、これまではなんとなく、同じくキングジムの「スキルアップのためのノートカバー」とかいうのを使ってました。
これはこれで、ペンホルダーがついていて、ノートも 2冊入れられますし、磁石で閉じてくれるので、ぱかぱか開くこともなく便利でした。見た目はチョットさえませんけどね。

ただ、ちょっと使い勝手の良くないトコがあったのです。。。
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[終わらない] TODO はどうやって実行するか [やめられない]

みなさま、日々の TODO ってどうやって処理されてますか。今日、こんなことに悩んでるチャラ男 ((見習い)) がいました。

「GTD でやらなきゃいけないコトは洗い出せたけど、どうやって、こなし続けていけばいいかやり方が分からない」

そーです、GTD では、タスクリストを作成するところと、レビューをしながらまわしてくことが主題であり、それらのタスク自体は実行されるモノとして扱われています。
しかしながら、人はそこまで機械的に予定通り、なにかを処理し続けることはとても難しいです。私も 3ヶ月も続けばいい方です。

とは言いつつも、やらなければならないことは山のように降ってわいてきますので、自分がどのようにやっているか、について少しまとめておきます。

私は次の原則に従って TODO を処理し、割り当てています。

  1. 「どうしても終わらない仕事をファーストタスクとして1日の最初に処理する」
  2. 要求のあったTODOは、基本、翌日以降に回す
  3. タスク処理中は脇目を振らなくて良い集中できる環境を作る
  4. ともかく手をつける
  5. 45〜50分継続したら10〜15分休憩する

最初の 3つは、マニャーナの法則 から得た知見です。
4番目は「やる気の正体とは?やる気を出す方法?」「「やる気」は後からついてくる」や、自分の経験則から出てきたものを当てはめたものです。
5番目はポモドーロ・テクニックの時間配分を、自分に合わせて変更してみました。

自分にとってやりやすいやり方、と言うモノは、幾度も改善を続けてやっと得られるモノと考えています。「この方法が良いからやってみなさい」という方法が万人にとって良いものとは限らないので、自分にとってフィーリングのあうメソッド・フレームワークを取り入れながら、自分専用にカスタマイズしていくことが良いと考えています。

現時点では、これが良いと考えてやっていますが、来年になったらどうなっているか分かりません。年齢を重ねることで良いパターンも変わってくるとも考えていますし。ただし、こういったものはインプットがあるから、トライすることができるものですので、自分の最善を得たからと、外界との接点を断ってしまっては、もったいないと考えられます。いろいろなものに触れ、感性を刺激してくれる新たななにかを死ぬまで見つけに行くの楽しいんじゃないでしょうか。

[プロセス] ドキュメントのレビュープロセスについて一つの提案 [ラブレター手法]

突然ですが、みなさまは資料を作成されますでしょうか。

個人的な blog に始まり、学校ならレポート、論文、仕事では企画書、報告書、提案書など資料を作成される機会は、どのような立場の方でも、概ねあるものと認識しています。
ところで、その作成した資料はどのように見返していますでしょうか?
仕事であれば、他のメンバーからのレビューがあったりしますので、周りのメンバーに任せてしまう方法も一つの方法でしょう。とは言え、単純な誤字・脱字、抜け漏れかあることは少し恥ずかしいですし、悔しいですよね。
それに個人で作成する資料に関しては、他にレビューをしていただくわけにもいかないものもあります。一度公開したものを修正するのは、これまた恥ずかしいですよね。

なので、細かい人は提出する前に、書いたものをレビューするようにしていると思いますが、自分の書いたものについては思い込みがあってなかなか見つからないのではないのではないでしょうか。

そこで、私が実践している一つの方法についてご説明します。名付けて「ラブレター手法」です。
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[読んだ] 30過ぎたら利息で暮らせ

最近、読書の感想文はすべて読書メーターに入れています。たいていの内容はそこで十分満足できるので、後でそこをなぞっていけば、小説ならあらすじが、ビジネス書ならキーポイントや気づきを追うことができます。
そんな読書メーターも入力文字数が限定されていたり、文字を入力しておくことしかできないので、ポイント毎に箇条書きにしたりすることが出来ません。まぁ、それなりの書籍でなければ、そこで落ち着くはずなんですけどね。

ということで、久しぶりにそこでは収まらなかった本を紹介します。

HACKS!シリーズでおなじみの原尻淳一氏の、はじめてのノベライズだったと記憶しています。
タイトルにダマされてはいけないのですが、基本的にパーソナルブランディングすることの大事さを説いています。30過ぎるまでに稼ぎに稼いで、利息で左うちわ、と言う話ではないので要注意です。
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[Lifehack] 朝、忙しい時間帯に時刻を音声で知らせる

これは、あたしがやっているわけじゃなくて、嫁が実践しているネタなんですけど、便利そうなのでココでご紹介します。

嫁のネタだからと言って、隣の写真は嫁ではありません。
嫁ではありませんが、機会があれば嫁の制服ネタは取り上げても良いと考えています。 ((許可が出たら))

さて、なにをするかというと、簡単です。

時刻を定期的に、音声で知らせる

これだけです。
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[無くて七癖] 12の悪い癖と縁を切る方法 [有って四十八癖]

無くて七癖とはいいますが、人には「そんな癖無ければ、すばらしい人なのに」という残念なタイプが散見されます。

あたしの場合は、ヒマさえあれば(ヒマでもないのに) こんな画像ばっかり探しては保管して悦に浸る日々です。あとで見返したところで(ry

閑話休題
ともかく、2011/02/15 日経ビジネスAssocie に、そんな 12の悪い癖を絶ちきる方法が書いてありましたので、自分の読書カードとして内容を残しておきます。
たまに見返して、自分を振り返りたいなと考えてます。
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